全身脱毛ランキング

管理人評価&口コミ評価&全身脱毛の総額で全身脱毛ランキングが決定

 


キレイモの特徴

板野友美さんがイメージキャラクターを努めるキレイモ。

まだ新しいサロンですが、数多くの芸能人が来店している人気サロンです。
キレイモの脱毛は冷却ジェルを使わない代わりにダイエット効果の高いローションを使う痩身脱毛。
脱毛しながらダイエットができるなんて夢のようですね♪
全身脱毛も月額9500円とリーズナブルなうえ、脱毛を終えた部位などを除外し自分に合った全身脱毛のプランを組んでくれたりと臨機応変に対応してくれるサロンでもあります。顔も全身脱毛の対象部位に含まれているのもうれしい。
また学割で最大67,900円、乗り換えるで最大50,000円割引なども魅力的な割引や特典も充実しています。

総額 123,120円
月額料金 9,500円
VIO 含まれる
含まれる
口コミ人気
オススメ度

 

 


脱毛ラボの特徴

月額の全身脱毛の先駆け的なサロンでもある脱毛ラボ。

ミュゼと同じS.S.C.脱毛を採用しているサロンでもあります。
S.S.C.脱毛は美肌効果が得られるメリットもありますが、最大の特徴は施術時の痛みが少ないということ。
ですから痛みが強いといわれるVIOも安心です。
脱毛ラボも全身の対象部位には「顔」がはいっている貴重なサロンです。
最近、連射脱毛器の導入で、更にスピーディーな脱毛が可能になりました。

総額 129,336円
月額料金 9,800円
含まれる
VIO 含まれる
口コミ人気
オススメ度

 

 


シースリーの特徴

全身脱毛専門のスタイルを早い時期から行っていたシースリー。

脱毛品質保証書を発行している珍しいサロンでもあります。
この脱毛品質保証は、「脱毛が完了するまで保証しますよ」というものです。
シースリーの一番の魅力は月額7000円という安さ。
他店に比べてみても2000〜3000円ほどお得なのはうれしいですね。
施術に使用する脱毛器は日本人向けに作られた国産脱毛器なのも安心し通えるポイントのひとつ。

総額 95,000円
月額料金 7,000円
VIO Vのみ
含まれる
口コミ人気
オススメ度

 

注意!月額制は2種類ある

全身脱毛の月額制には2つのパターンが存在する

今主流の全身脱毛の月額制。ですが、この全身脱毛の月額制には2つの種類があるんです。

 

ここをしっかり覚えておかなければ、全身脱毛で思わぬ失敗をしてしまう可能性があります。

 

それではその2つの全身脱毛の月額制のタイプをご紹介しましょう。

 

月謝タイプ

これは通う際に、決まった月額料金を支払えば満足いくまで全身脱毛に通えるタイプ
逆をいうとやめたいときにやめれるタイプですね。
習い事やスポーツクラブの「月謝」を想像してもらえるとわかりやすいかもしれません。
キレイモや脱毛ラボなどのサロンの全身脱毛はこの月謝タイプです。
回数に上限が設けられてないので、剛毛の方にもおすすめ。

分割タイプ

回数が決まっているコース料金を分割して支払っていくタイプ。
回数が上限に達すると、またきまった回数のコースを再契約しなければならないのでちょっと不便。
満足いくまで通いたいという方にはあまり向きません。

分割タイプはその名の通り、コースを分割しているイメージですので、月額で全身脱毛をしたいという方は「月謝」タイプのサロンを選ぶことをオススメします。

各サロン全身脱毛まとめ

サロン名

キレイモ

脱毛ラボ

C3

キャンペーン

6回総額

123,120円

129,336円

95,000円

月額

9,500円

9,800円

7,000円

(タイプ)

月謝タイプ

月謝タイプ

分割タイプ

対象部位

33部位

48部位

53部位

(顔

対象

対象

対象外

(VIO)

対象

対象

Vのみ

学割

最大60000円割引

シェーバー代無料など

ナシ

ナシ

内装

口コミ評価

おすすめ度

詳細

サロン名

銀座カラー

エタラビ

ミュゼ

キャンペーン

6回総額

106,920円

114,000円

272,160円

月額

9,900円

9,500円

(タイプ)

分割タイプ

分割タイプ

対象部位

22部位

26部位

20部位

(顔

対象外

対象

対象外

(VIO)

対象

対象

対象

学割

コース料金10%OFF

10000割引

ナシ

ナシ

内装

口コミ評価

おすすめ度

詳細

サロン名

エピレ

Jエステ

RinRin

キャンペーン

6回総額

176,100円

90,000円

98,000円

(8回)

月額

(タイプ)

対象部位

24部位

計40回

14部位

(顔

対象外

対象外

(VIO)

対象外

対象外

学割

ナシ

ナシ

ナシ

内装

口コミ評価

おすすめ度

詳細

 

各サロンの全身脱毛口コミまとめ

キレイモ

脱毛ラボ

シースリー

銀座カラー

エタラビ

ミュゼ

エピレ

Jエステ

RinRin

 

知って得する全身脱毛掛け持ち術

全身脱毛のサロン選び

全身脱毛選びのポイント

全身脱毛は月額制

以前は「高い!」というイメージが強かった全身脱毛ですが、
脱毛サロンの急増から【脱毛戦国時代】に突入した今、とってもリーズナブルになりました。

 

そんな全身脱毛の最近の主流は月額制。月に決まった金額を払えば全身脱毛が行えるというもの。

 

一度にまとまった金額を支払わなくてもいいのでお財布を締め付けることがなのと、やめたいときにやめることができるのが最大のメリット。

 

また毛量が多い人なども回数に制限がない月額制を導入しているサロンに通ったほうがコース終了の心配もなく安心して通えると思ます

 

「顔」入り全身脱毛

各サロン「全身脱毛」の対象部位はあらかじめ決まっています。

 

ですが30部位や40部位とあっても、部位の呼び方が違っているだけで大体どこのサロンも基本的には対象部位は同じであることがほとんど。

 

ただ「顔」だけは別。

 

「顔」だけは対象部位に含まれていないことが結構あります。

 

実は顔の脱毛はかなりオススメ。

 

メイクのノリが良くなったり、毛穴が目立たないなったり、肌がワントーン明るくなったりと、とてもメリットの多い部位なんです。

 

ですから全身脱毛のサロン選びをする際には、対象部位に「顔」が含まれているかチェックしておきましょう!

 

クリニックの全身脱毛

クリニックと脱毛サロンの脱毛の違いは、出力の上限。

 

クリニックは医療機関ですから施術の際、マシーンの出力の上限がありません。

 

ということは、脱毛効果はクリニックのほうが高いということになります。

 

ただし、クリニックの全身脱毛はエステに比べてまだまだ高い。

 

医療脱毛も以前に比べずいぶんリーズナブルになりましたし、脱毛の体験にも力を入れていますが、全身脱毛はまだまだエステに比べて高めの料金設定というのが現状です。

 

脱毛費用を抑えるなら「脱毛サロン」をオススメします。

 

Iライン、Oラインもチェック!

 

顔に続いて全身脱毛の対象部位から除外しているのがIライン、Oライン。

 

Vラインは大概どこのサロンでも対象となっているますが、IラインOラインを除外しているサロンも割とあります。

 

Iライン、Oラインの脱毛するメリットは、下着や水着からはみ出す心配がなくなったり、なにより生理時が楽になります。

 

また自己処理がしにくい部位なので、この手間から解放されるために脱毛する方も多いようです。

 

Iライン、oラインを一緒に脱毛したい方は対象部位に含まれているかチェックしておきましょう!

 

他で脱毛した部位がある時は

すでにワキやヒザ下など脱毛完了している部位がある方は「キレイモ」がいいかもしれません。

 

キレイモの全身脱毛はすでに脱毛が終わっている部位などを除外することができたりとコース内容をカスタマイズすることができる自由度の高いサロン。

 

もちろん乗り換えプランもあるので、他店で脱毛している部位がある方もOK。

 

カウンセリングで調査

全身脱毛をスタートすると1年以上同じサロンに通わなければなりません。

 

ストレスがたまるサロンで全身脱毛を始めてしまうと、そこに1年以上通う羽目になるのです。これは最悪。

 

ですから「イイかも」というサロンが見つかったら、積極的にカウンセリングに出かけ、スタッフやサロンの雰囲気を調査しましょう。

 

カウンセリング受けるだけでは契約する必要は全くありません。

 

勧誘などがなく、居心地のよさそうなサロンを見つるのが全身脱毛を成功させるカギです。

はじめての全身脱毛

全身脱毛ランキング3管理人「初めて全身脱毛する方へ基礎知識をご紹介」

 

脱毛は毛周期が大事

成長期、休止期、退行期、脱毛というどこの毛にもサイクルがあります。
毛が生えては抜けてを繰り返すこのことを毛周期と呼び、多少個人差はありますが、ほとんどは2〜3か月の期間で繰り返されます。
脱毛をするのにもこの毛周期に合わせて施術しないと効果がないと言われていますが、もしこの毛周期を無視して脱毛の施術をしていった場合効果はないのでしょうか?

 

毛は同時に一斉に生えているわけではないので全く効果がないとは言えませんが、脱毛照射は成長期の時に照射しないと反応しないので、また毛が生えてきてしまう可能性が高くなります。
ついつい脱毛サロンに行くのを忘れてしまい、毛周期に合っていない期間に行ってしまうと脱毛効果は薄くなってしまうので、きちんとスケジュールを組み立てて脱毛を行っていくことが大事です。

 

いくら脱毛効果が高いと言われている脱毛機器で施術をしても脱毛効果をあまり感じることができません。
仕事や家事などで忙しくてなかなかスケジュール通り行けないという方もいますが、毛周期を無視しているとせっかく脱毛している時間もお金も無駄になってしまうので、計画をしっかりたてて、毛がないつるつる肌を目指していきましょう。

 

 

全身脱毛に向かない脱毛方法

脱毛の種類にはいくつかの方法が存在します。

 

そんな中で全身脱毛には不向きな脱毛方法、それはニードル(電気針)脱毛です。

 

といってもこのニードル(電気針)脱毛今はあまりメジャーな方法ではありません。
ですがまだ皮膚科や一部サロンでは行われています。

 

ではこのニードル脱毛のしくみとはどのようなしくみなのでしょうか。

 

どんな施術方法なの?

ニードル脱毛は専用の針を毛穴に1つ1つに刺してから、弱い電流を流し毛の細胞を破壊するという脱毛方法です。
毛穴に針を入れることからかなり痛みを伴うのはいうまでもありませんね。
※病院であれば医師に相談して麻酔をして痛みを軽減しながら脱毛をすることが可能になります。

 

痛みは毛穴に針を刺すということよりも、電気を流すときの強い痛みを感じるようです。
毛の1本につき10秒ほど電気を流すことになります。

 

脱毛サロンなどでも同じような内容の美容電気脱毛という方法がありますが、エステサロンで施術するため、病院ではないため麻酔をすることが出来ません。
また、ニードル脱毛はとても高度な技術を持っている人に脱毛してもらわないと肌にトラブルが起こる場合もあるために、ニードル脱毛の経験が豊富な病院や美容外科またはエステサロンを選ばなければかなりのリスクを伴います。

 

というのがニードル脱毛。

 

この施術方法は痛みはともないますが永久性の高い脱毛方法のため、男性で完全にヒゲを脱毛したいという人や、どうしても永久に脱毛したいという人に適していますが、一度の脱毛できる施術範囲が狭いことから全身脱毛には向きません。

 

しかもVIOなど特に痛みの強い部分に関しては、言葉にならないほどの痛みを伴いますので、基本的に全身脱毛にニードル脱毛を選択しないほうが無難です。

 

※当サイトでは上記の理由からニードル脱毛を行うサロンは掲載していません。

 

 

自己処理に潜むデメリット

脱毛の自己処理のデメリットは、誤ったムダ毛処理で毛穴や肌にダメージを与えていることに気づかないという事でしょう。

 

自己処理の方法は大きく分けて4つあります。

 

カミソリで剃る、シェーバーを使用する、脱毛クリームなどで溶かす、毛抜きで引き抜くです。カミソリやシェーバーは肌を削り取ることになるので、簡単で手軽ですがトラブルを起こしがちです。

 

またムダ毛もすぐに伸びてきてしまうので、毎日のように処理をしなければならない事で、毎日毛穴にダメージを与えることになります。脱毛クリームは薬剤を使用して表面の毛を溶かすので痛みはないですが、肌にダメージが大きく炎症を起こしてしまう人も中にはいます。

 

毛抜きは手軽ですぐに毛がなくなるのでなかなか生えずに一見いいように思えますが、毛穴にも肌にもダメージはかなり大きいのです。

 

続けて毛抜きを使っているとぶつぶつの肌になったり、毛が埋もれてしまう埋もれ毛が出来たりして一番トラブルを抱えるでしょう。

 

このように自分でできるムダ毛の自己処理は、実は肌を傷つけていたり毛穴にダメージを与えていることがとても多いのです。

 

ですから、「肌にダメージを与える前に、面倒な自己処理をしない為に、さっさと全身脱毛をしてしまおう」という人が近年大変増えてきています。

 

 

全身脱毛に副作用はあるの?

月額制のなどの通いやすい料金設定や脱毛機器の品質向上での傷み減少&効果アップなど、全身脱毛はずいぶん手軽なものになりました。

 

ですが、検索ワードなどではいまだ「全身脱毛 副作用」などを見かけます。

 

では実際全身脱毛をする際にリスクはあるのでしょうか?

 

全身脱毛に限らず脱毛のリスクには炎症や痒み、最悪の場合は火傷になってしまうことがあります。

 

ですがそれはカウンセリングの時点で回避することができますので安心してください。

 

そういった異常が出る場合は生理中、生理直前直後、妊娠中、出産してまだ生理がきていない期間、日焼けをしている、
これらに該当する場合がほとんどで、基本的に全身脱毛に伴うトラブルが起こることはないと考えていいでしょう。

 

脱毛サロンに行くと必ず施術前のカウンセリングでこれらの期間内ではないか確認されますので、もし知らずに行ってしまった場合でも回避することができます。

 

嘘をついて無理に施術を受けて何か起こってしまっても対処してはくれませんので、そういった場合はきちんとスタッフに申しでましょう。

 

全身のコースを中途解約したくなったら

 

引っ越しなどによって通えなくなる場合やもう通いたくないと思って全身脱毛のコースを中途解約することは可能なのでしょうか?

 

サロンによっては中途解約だとしても全額支払わなければいけないことがあります。

 

コース内容にもよりますが、格安脱毛サロンだと中途解約できない場合が多いです。

 

そのため、もしかしたら通えなくなる可能性があるのであれば、コースを申し込む際にサインする契約書の内容をしっかり確認してから契約しましょう。

 

契約書にサインしてしまった後で通えなくなって返金してほしくて、サインをしてしまえば返金することはできません。

 

事前にホームページなどで中途解約ができるかどうか確認してからサロンに行くことをおすすめします。

 

理由がスタッフの対応が悪い、施術に問題がある場合でも契約書に記載されていると思いますが、それでも返金されることはほとんどありません。

 

そのような不安があれば全身脱毛の「月額制」を実施しているサロンを選択しましょう。

 

月額制の全身脱毛であれば、自分がやめたいときにやめれますから安心して通えます。

 

個人敬遠の悪質なサロンでは中途解約をしようとすると罰金といって高額な料金を請求される場合もあるのでできれば安心の大手、また月額制の全身脱毛を実施しているサロンを選択してみてはいかがでしょうか?

 

全身脱毛で痛い部位は?

脱毛をするのであればいっそのこと全身を一気にやってしまったほうが時間短縮になりますし、料金も全身脱毛コースだと脱毛部位ごとに受けるより比較的に安くなることが多いのでとてもお得です。

 

「でも全身脱毛って痛いんじゃない?」って思う方もおられるとおもいます。

 

では全身脱毛はどこの部位が一番痛いのでしょうか?

 

全身脱毛の中で一番痛みを感じやすいのが何といってもV,I,Oです。
他の部位よりも圧倒的に毛が太いので光エネルギーの刺激を受けやすくなるので最も痛みを感じやすい部位といっていいでしょう。

 

V,I,Oが一番痛みを感じやすいのは毛が太いことだけではありません。

 

部位によって皮膚層は異なります。皮膚層が薄ければ薄いほど痛みを感じやすくなるのですが、V,I,O部位は比較的他の部位に比べて皮膚層が薄いことから痛みを感じやすくなります。

 

ですが、どこの部位でも回数を重ねてきちんと脱毛効果が出ていれば毛量は減り、毛も細くなっていくので痛みは格段に減っていきますので、あまり心配しないで全身脱毛を受けましょう。

 

痛いのはとにかくイヤという方は、ssc脱毛が口コミでも「痛くない」と評判ですから、この脱毛方法を採用している脱毛ラボやミュゼの全身脱毛がおすすめですよ。

全身脱毛ランキング3について
全身脱毛は脱毛の中でも最も料金が高い脱毛コース。月額の全身脱毛が主流ですはありますが、決して安くはありません。であるからこそ全身脱毛をこれから始めようと考えている人は自分に合ったサロンを見つけるためにも石橋をたたいて渡る慎重さが必要になってきます。全身脱毛を選ぶにあたっての判断材料のひとつに実際の通った方々の「口コミ」があります。口コミは体験者の忌憚ない意見が聞け、大変参考になる要素です。脱毛のランキングサイトは検索してみてもわかる通り、多くのサイトが存在しています。ただそのランキングは何の根拠に基づいたものか明瞭ではなく信ぴょう性の薄いランキングばかりです。ですから当全身脱毛ランキング3では、この口コミという要素にポイントを絞り、実際に通った方の評判が高いサロンをランキング付けし紹介しようと考えました。実際に通った方々の意見から読み取れる評判に焦点を置いていますから、他のランキングサイトとは異なるサロンが紹介されている場合がありますが、あくまでも体験者の口コミに基づいたランキングであるとご理解ください。みなさまのサロン選びに当全身脱毛ランキング3が少しでもお役に立てれば幸いです。